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局長松尾のきまぐれ日記
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2005年07月14日
カンカンドウリツ・サンキンコウタイ
来年は、こんな私も受験生の母です。
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学校の個人懇談で先生に言われる事は毎年同じ。
特に長男(中二)。
「やるきさえ出せば、ちゃんと勉強できるタイプなのに・・・」
一年の二学期の期末テストで、数学13点を取った長男。
さすがにショックだったらしく、それ以来塾に通い始めた。
そして今は何とか60点台が取れるようになった。
「本当に、やればできる!」
と自信がついたのか、
今度は英語の文法を一からやり直したいと言い出した。
母としては
やる気のある子供にかけて惜しいお金は無い!
晩ご飯一品減らしても、
塾に通わせてあげちゃう!
中学の英語くらいなら
私でも教えてあげられるんだけどなぁ〜。
親子だとすぐケンカになっちゃうからなぁ〜。
やっぱりプロにまかせよう!
で、
長男の英語はいかほどなのかと聞いてみた
長男「ブタは英語でポーク。
・・・・ビーフだったっけ?
・・・・・・・・あ、でかいって意味のビックか!
って言うか、ブタは英語でママってのが正解じゃなぁ〜い?」
「そんでもって、鳥はチキン!」
「・・・・・・・あれ?バードとチキンて同じ意味?」
ナイスぼけ!
・・・・・ぼけだよね。
ぼけでありますように。(切望)by局長松尾
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【ワンポイント和製英語】
英語圏でマロンケーキくださいと言っても
通じません。
発音がんばって「マゥロンケーキ、モゥルロンケーキ」
とか言っちゃうと
メロンの乗ったケーキが出されます。
マロンはフランス語。
栗=chestnut(チェストゥナッツ)。
投稿者 putiputi : 2005年07月14日 17:15