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2005年07月23日

竹宮惠子の風と木の詩 知ってる?

♪一人じゃないから 私がキミを守るから♪
AIのStoryが現在のマイフェイバリット。
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長男(中二)のサッカーチームの試合が
めずらしく楠葉で開催されたので
   (仕事中にもかかわらず、
     職権乱用して
    「え〜と市場調査」
     と、いうことにして)
見に行った。

クラブチームに所属するという事は
練習量も半端なものではない。

プロを目指している子供達の目は
1試合でも多く出たい、自分を出してくれと
常にコーチにアピールしている。

クラブチームの選手は2年生だけでも40人
もちろん試合に出られるのは11人
コーチに名前を呼ばれると
うれしそうにチームTシャツを脱ぎ
ユニフォームに着替えてピッチへ出ていく。

まだ、大人になるまえの
ごつい筋肉のついていない
しかし毎日の練習でしぼられた
少年独特の上半身がちらり。

きれいだ。

エロい意味は全然なく
一生のうちで何年かしかない
この未完成な美しさが私は大好き。
絵を描きたくなる。
.
.
.
.
なーーーんて考えながら試合を見ていたから
「はい!気合い入れていこう!」
というコーチの声が
「はい!着替えていこう!」
と聞こえて
何回キョロキョロしたことか。

「はい!着替えていこう!」
キョロキョロ
「はい!着替えていこう!」
キョロキョロ

不純物まざりまくりの40歳3児の母です。by局長松尾
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昭和60年のドラフトで巨人に裏切られ
記者会見で悔し涙を流した清原
今じゃ番長だけど
当時はかわいかったんだぁ。


投稿者 putiputi : 2005年07月23日 09:19

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