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局長松尾のきまぐれ日記
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2006年05月24日
哲学の道草
新商品
ダ・ヴィンチ・コーラ
を
発売したい!!!!!
ゼッタイ売れるよ!!!!!
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私の子供のボキャブラリーはおもしろい。
テレビの影響か
はたまた
私の影響か
家の子たちの
言葉の
おもしろいこと!
初めて会った人には
「こんにちは」ではなく、
「イツモオセワニナッテイマス。」(←頭を下げながら営業スマイルで)
と言う私の子供たち。
特別しつけたわけではない。
一番下の小学校2年生の長女は
“自分の仕事の手が遅い”と悩む
プチクリのスタッフYに
「自分自身で
ぜったいに
はやくできると
自分を信じないと
できないよ」
と、
諭した伝説がある。
とびぬけて哲学的だ。
そして今でも
スタッフYのデスクには
長女の書いた
御曼荼羅(おまんだら)が・・・・・
すんばらしい!
‘おもおう’はごあいきょう。
しかーーーし、
それをも超える、超サイア人
その名はばあちゃん。
ある日突然私に話しかけた言葉だ
ばあちゃん「最近、こういんさん
ふえたなあ」
私「何?こおいんって?何?」
ばあちゃん「工員さんだよ
最近は英語で言うんだよねぇ。
スススススすたっふ、とか言う」
それ社員。
工員って!
映画“ああ、野麦峠”か!
時代をコンフューズする
ミラクルばあちゃんの
素敵なボキャブラリーに
乾杯。
て、言うか
完敗。by局長@松尾
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いろんな意味で
親を追い越せません。
投稿者 putiputi : 2006年05月24日 21:45